参照先URL http://www.pref.toyama.jp/
1 施設の概要
(1) 名 称 富山県健康増進センター(施設内健診施設)
(2) 所在地 富山県富山市蜷川373番地
(3) 対象施設
ア 建物 富山県健康増進センター(5,416平方メートル)のうち健康増進棟(3,092平方メートル)を譲渡
イ 備品 健診機器等一式(胸部X線デジタルカメラ、胃部診断用X線デジタルTV装置ほか)を譲渡
ウ 土地 県有地(19,142.75平方メートル)の一部(1,260平方メートル)を貸付
(2) 所在地 富山県富山市蜷川373番地
(3) 対象施設
ア 建物 富山県健康増進センター(5,416平方メートル)のうち健康増進棟(3,092平方メートル)を譲渡
イ 備品 健診機器等一式(胸部X線デジタルカメラ、胃部診断用X線デジタルTV装置ほか)を譲渡
ウ 土地 県有地(19,142.75平方メートル)の一部(1,260平方メートル)を貸付
2 移管の条件等
(1) 平成22年4月以降速やかに事業を開始し、少なくとも10年間は事業を継続すること。
(2) 人間ドックは、年間1万人以上を受け入れる体制を整えるとともに、がんの早期発見のため内視鏡検査、超音波検査等も単科検診としても行うこと。
(3) 他の医療機関、市町村等と十分連携を図ること。
(4) 適正な料金を設定し、移管後少なくとも1年間は現行料金体系を維持すること。
(5) 業務を円滑に引き継ぐため、平成22年2月以降、移管後の従事予定者に実地研修を行うこと。
(6) 施設内検診(人間ドック)を行うために必要な従事者を確保すること。なお、現施設で雇用している(財)富山県健康スポーツ財団職員のうち、継続して施設での勤務を希望する者の採用等に配慮すること。
(2) 人間ドックは、年間1万人以上を受け入れる体制を整えるとともに、がんの早期発見のため内視鏡検査、超音波検査等も単科検診としても行うこと。
(3) 他の医療機関、市町村等と十分連携を図ること。
(4) 適正な料金を設定し、移管後少なくとも1年間は現行料金体系を維持すること。
(5) 業務を円滑に引き継ぐため、平成22年2月以降、移管後の従事予定者に実地研修を行うこと。
(6) 施設内検診(人間ドック)を行うために必要な従事者を確保すること。なお、現施設で雇用している(財)富山県健康スポーツ財団職員のうち、継続して施設での勤務を希望する者の採用等に配慮すること。
3 移管日
平成22年4月1日




