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制度導入・運営実態

制度導入・運営実態

地域に不可欠な劇場「座・高円寺」

杉並区立杉並芸術会館「座・高円寺」

東京・高円寺(杉並区)の劇場「座・高円寺」。斬新なデザインの外観(表紙の写真参照)を持ち、3つのホールを擁するこの劇場を運営するのは、プロ演劇集団のNPO(特定非営利活動法人)劇場創造ネットワーク。開館の2年半前の段階から指定管理者として選定され、そこから準備室を発足。施設の計画段階から文化施設の在り方について、区と運営者がじっくり検討し、専門家対応と区民対応のホールを持ち使い分けるという初めての試みに挑戦。「地域と劇場」という方針を掲げてスタートした。
 まずは「地域に開かれた劇場」として何をすべきなのか。座・高円寺館長 桑谷哲男氏に話を伺った。

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