メニュー

制度導入・運営実態

制度導入・運営実態

事業の拡大と充実に向けて、公募施設に単独で応募した入間市振興公社

入間市産業文化センター

埼玉県入間市は人口約15万人の首都圏近郊都市。日本銘茶・狭山茶の主産地であるほか、入間市駅の近隣には、航空自衛隊入間基地(基地のほとんどは狭山市域)がある。なお、狭山茶は静岡茶、宇治茶と並んで『日本三大茶』と呼ばれている。
 西武池袋線入間市駅で下車し、欅並木の坂道を5・6分ほど歩いて登りきると平地。この坂道の両脇に沿うように、駅に向かって多数の県営住宅やUR都市機構住宅、マンション等の集合住宅が高台に林立し、集合住宅街区ができている。そこから5分ほど歩くと入間市産業文化センターに到着する。
 入間市産業文化センターは、入間市の産業の振興及び、市民の文化的向上と福祉の増進を図るために設置された施設で、建物はA棟とB棟に分かれており、「コミュニティホール」、「図書館本館」、「教育研究所」、「商工業研修所」、「勤労者福祉サービスセンター」の5つの施設からなる複合施設である。

カテゴリー

「事業計画書 作成マニュアル」のお申し込みはこちら

情報投稿フォーム
事業計画書作成マニュアル
指定管理者獲得サポートコンサル
フェイスブック
ページトップ